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埼玉県秩父市/新啓織物のほぐし織綿麻着物

  • 執筆者の写真: 小杉 治
    小杉 治
  • 42 分前
  • 読了時間: 1分

銘仙の技法から新しい着物が誕生


江戸時代から絹織物の産地として栄えた秩父地方。

銘仙とは、この周辺地方で織られた先染めの平織りの絹織物を総称します。

 

銘仙を代表する柄銘仙は「ほぐし織」という技法で織られています。

経糸に型染めをする為、大胆な大柄を表現する事ができます

 

軽く着心地の良いこの布には表裏がありません。

経糸の模様が緯糸の色と重なり合い深みのある色調が特徴です。


その「ほぐし織」の技法で用いて綿と麻の糸で完成したのが「ほぐし織綿麻着物」です。ご自宅にてお洗濯が可能ですので気軽にご着用が可能です。




早く着たい!にお応えします


2月20日までのご注文&寸法確定で4月5日までにお仕立て納品します。4月からのお出掛けに是非お楽しみに下さい。




反物でのお渡しも可能です


贔屓の着物屋さんや和裁士さんに仕立てをお願いしたい方に反物でのお渡しも可能です。




画像をクリック(タップ)すると

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※タイミングにより売約済みの場合もございますので予めご了承下さい

※単衣お仕立て上げ税込価格です

※全て現品1点限り




掲載商品についてのお問い合わせは

☎ 048-520-2436

10:00~18:30/月曜と火曜定休


または公式LINEのトークからどうぞ

 
 
 

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